2010年05月アーカイブ

23:50:11

アグリコラ、ル・アーブルに続く収穫3部作の最後の作品、「洛陽の門にて」の日本語版がついに発売されました。

洛陽の門にて、初2人プレイ!

プレイヤーコマをアクションスペースに配置するワーカープレースメントというゲームシステムだった前2作とは異なり、「洛陽の門にて」は大量の野菜コマを併用したカードゲームのようなプレイ感。


もう少し詳しいゲーム内容は追って所有ゲーム紹介エントリで紹介するとして、初プレイの結果はというと…

"終了!相方は17点

相方は17点。


私は16点、負けた~

私は16点。負けた~!


プレイカードの選択や実行するアクションの組み合わせ・選択が相変わらずとても悩ましいのですが、食料供給を考える必要がない分、アグリコラ/ル・アーブルと比べるとだいぶ楽にプレイ出来ました。

それでも初プレイということもあって、きっかり2時間もかかってしまいましたが、慣れてくると半分くらいに短縮出来そうです。

早く再戦したいな~!


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