相方と洛陽の門にてを連戦!うちの相方けっこう強いです~

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Re: 相方と洛陽の門にてを連戦!
このゲームは接戦になるよう出来てますよね~。
点数的には僅差でもそれをはじき出すお金の
やり繰りが人それぞれなのが面白いところ♪

なので、僕も“見落とし”はよくあります・・・
最終ラウンドはいつも「何とかあと1歩~!」と
1文でも多く工面できないかと手を尽くしますが
終わってから最善手に気づくことが多いです(汗)
タカ[2010/06/02 09:09:54]
Re: Re: 相方と洛陽の門にてを連戦!
> タカさん
得点が僅差になる要因として繁栄の道の進め方、
「最初の一歩は1文、以降はそのマスの数だけお金を支払う」
というルールは良く出来てますよね。感心します。

プレイして間もないということもあって、
私はどうしても助手カードをプレイしがちなのですが、
多少罰金を払っても大胆に顧客や通行客を選んだ方が得点が伸びるのかもしれません。
色々試してみたいです!
しなちく[2010/06/02 20:15:05]

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23:45:43

うちの相方は「洛陽の門にて」のような手持ちの資源をマネジメントする系のゲームが得意なようです。

私がその場の感覚で「これイケるかも!」などと適当に(一応いろいろ考えてはいますが…)行動するのに対し、相方は先を見据えて計画的に行動を選択してきます。

洛陽の門にて、相方強いです

先日の「洛陽の門にて」の2戦目も17対16で完敗…

助手カードも私なんかよりも上手に使われてなんかもう勝てそうな気がしません!


洛陽の門にてを連戦!次こそは!!

それでもやっぱり負けっぱなしというのは悔しいですからね、なんとかお願いして再戦させてもらいました。



3ラウンド終了!私が一歩リード!

相方:4点
3ラウンド終了(4ラウンド収穫後):相方のボード(4点)

相方はなかなか良い顧客がこなくて困った様子。


私:5点
3ラウンド終了(4ラウンド収穫後):私のボード(5点)

私も通行客すらプレイできない状態でしたので、畑を増やして収穫量を増やすことにしました。


相方の畑が全部で5つに対して私の畑は7つに増えているのがわかると思います。アクションカードには顧客や市場、助手の他に「共同の畑」というのがあり、2文払ってそのカードをプレイすることで自分の畑のように利用できるようになります。


ラウンド6終了!追いつかれてきたよー

相方:8点
"6ラウンド終了:相方のボード(8点)

中盤になっても相方には良い顧客が来ないようでした。そのかわりたくさんの通行客で応戦してきました。


私:8点
6ラウンド終了:私のボード(8点)

一方、私の方はなんとか2人目の顧客をつかまえましたが、通行客がつかまらない!たくさんの野菜が溢れてきました。


せっかく増やした畑で収穫したたくさんの野菜を上手く顧客に配達出来ずにいた私と対照的に、地味に顧客/通行客に配達してきた相方がじりじりと追いついてきましたよ~


最終9ラウンド終了!

相方:17点
ゲーム終了:相方のボード(17点)

相方は終始顧客に恵まれなかった様子でしたが、最終的にたくさんの通行客をきれいにさばいて終了。ここら辺はさすがの17点!


私:17点
ゲーム終了:私のボード(17点)

私はというと、相方とは逆に通行客は捨てて思い切って3人の顧客に配達することにしました。助手カードを利用してなんとか罰金を払うこと無く終了!得点は…17点!同点です!!


同点の場合は手持ちの所持金で勝利者を決めます。
(それも同じ場合は野菜の数)

せーのでテーブルの真中に所持金を広げてみると…

お金勝負!相方1文に対して私は14文!!

相方、1文に対して、私は14文! 私の勝ち!

3戦目にして初勝利です。やった~!


ところが、ゲーム終了後によくよく見たら、私が最後に売り払った野菜を売らずに取っておいて、市場で交換したり商店から追加で野菜を購入することで、通行客にも配達できたことが判明。18点到達で楽々勝利できるはずだったみたいです…

きっと私のことだからゲーム中も色々見落としているんだろうなぁ…


とはいえ、それでも勝ちは勝ちです!とりあえず1勝できてほっとしました~

終盤、捨札となった助手カードを取ることができる「親方」や、未使用の畑を山札の1枚と交換できる「小作人」の助手カードを上手く使えたのが勝因かなと思います。

「洛陽の門にて」もけっこう奥が深そうです。
早くまたプレイしたいなぁ!


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Re: 相方と洛陽の門にてを連戦!
このゲームは接戦になるよう出来てますよね~。
点数的には僅差でもそれをはじき出すお金の
やり繰りが人それぞれなのが面白いところ♪

なので、僕も“見落とし”はよくあります・・・
最終ラウンドはいつも「何とかあと1歩~!」と
1文でも多く工面できないかと手を尽くしますが
終わってから最善手に気づくことが多いです(汗)
タカ[2010/06/02 09:09:54]
Re: Re: 相方と洛陽の門にてを連戦!
> タカさん
得点が僅差になる要因として繁栄の道の進め方、
「最初の一歩は1文、以降はそのマスの数だけお金を支払う」
というルールは良く出来てますよね。感心します。

プレイして間もないということもあって、
私はどうしても助手カードをプレイしがちなのですが、
多少罰金を払っても大胆に顧客や通行客を選んだ方が得点が伸びるのかもしれません。
色々試してみたいです!
しなちく[2010/06/02 20:15:05]

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